木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

お正月にはこんな感じで・・・


なかなかいいでしょう?
色々使えそうです。



  1. 2018/01/10(水) 21:46:51|
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曲木のトレイ、2枚ハギと3枚ハギに続いてフネ





スージーが、上下反対にディスプレイしていった。
面白い。

蹴ろくろ

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  1. 2017/12/15(金) 10:22:22|
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紫檀の木を折るということ・・・

元々は唐木職人の伸さんはこの紫檀を折るという発想はなかったようです。
それに固くて粘っこい紫檀は普通ではなかなか折れませんでした。
いろいろ工夫してこんなにきれいに折れるように・・・

ボタンズファクトリーさんが今度は指輪用に工房内発注です。
300個とりあえず作る予定。




鹿角板

募金の領収書です。
  1. 2017/12/08(金) 09:35:06|
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新バージョンは船

伊賀組みひもシリーズ、どんどん見本が出来ています。
今度は小さな船。



鞆田展覧会5

ディスプレイにもちょうどいい。

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鞆田展覧会4
赤い漆と珊瑚
  1. 2017/12/01(金) 09:24:58|
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仕上げにかかっています、曲木トレイ。



小物は最後の詰めが肝心。
脚の仕上げでいろいろ試行錯誤中です。

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  1. 2017/11/24(金) 11:23:25|
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