木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

『一生ものの木の家具と器』

本が出来ました。

『一生ものの木の家具と器』  東海・北陸の木工家25人の工房から

西川栄明 誠文堂新光社 

三重って東海地方になるんですね。
ここは三重と言っても文化的には完全に関西圏なのですが。

本はすっきりとしたレイアウトでなかなか見ごたえのあるものに仕上がっています。
月末には本屋さんに並ぶそうですのでぜひお手に取ってご覧ください。

あっ、良かったら買ってください。1800円です。
(売れても掲載作家さんには何もないんですけど・・・)





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  1. 2013/09/14(土) 11:30:19|
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