木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

切り抜いた方のカタチ

ちょうど1週間前に切り抜いた鹿角はこんな男前な?!ボタンになりました。
ログウット染色(木酢酸媒染)で黒くしてさっと手バフで磨き仕上げ、650個ほど。





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  1. 2013/09/11(水) 22:35:27|
  2. ボタンズファクトリーの仕事
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