木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

早春の一番手

小さなふきのとうを家の横で見つけました。
これが見つかったらすぐにコゴミが、そして蓬(ここらへんではよごみ)蕨、コシアブラ、竹の子・・・と大忙しの山菜シーズンの始まり。

まずはふきのとう味噌で。






山菜ではありませんが畑から逃げたルッコラが花を付けていました。

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  1. 2013/03/13(水) 20:02:41|
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