木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

回る形の試作続く

さらに高さの低い絵付けロクロの試作が続きます。
高さがないのでふれをとめるのに苦労していてすでに3個目です。
一昨日も伊賀焼の伝統工芸士の知人に見てもらいましたが本人が使うのでない道具なので
加減が難しいですね。


絵付けロクロ
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  1. 2010/11/20(土) 21:01:40|
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