木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

段差がミソ

1センチ×3センチのこの段差がミソなんです。





こうして木製パラをかけてピザ生地を移動します。
ずっとほしかったビアンコカララの台、家のキッキンカウンターのときは近くの墓石屋さんに端材をわけてもらって
埋め込んだのですが・・・・パイをのばしていてもどうも○○家先祖代々かと突っ込みたくなる黒御影石。
なんか違うのよね~って感じでした。
今度は間違いなくピザ屋さんって感じです!!


DSC04905.jpg

これが18年目の台所にある黒御影石、やっぱり墓石のイメージが・・・

DSC04913.jpg
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  1. 2015/04/17(金) 23:41:30|
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