木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

名古屋文化の道撞木館

名古屋でのグループ展が今日から始まりました。
「一生モノの木の家具の器」の本に掲載されたメンバーのうち23人の出展です。
木工家ウィーク名古屋の催しの一環として企画されました。

会場の撞木館(しゅもくかん)は名古屋の街中にこんな空間が!という感じの邸宅です。
茶室のあるお庭も素晴らしく洋館はカフェになっています。
展示は和室と奥のお蔵です。






奥に2棟の蔵があります。

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こんな感じで・・・
蔵の中に備え付けの金庫も見えます。

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  1. 2014/06/06(金) 22:57:18|
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