木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

わちがい、木ちがい

左から、欅のオイル仕上げ、肥松、檜

以前に作った欅の拭き漆仕上げとで4個めの完成です。
治具が出来たのでだいぶ早くなりましたがやはり最終は手カンナ仕上げなので時間掛ります。






横から見るとこんな感じ。

DSC03352.jpg

で、裏はこんな高台!です。
裏もかっこいいでしょ。



DSC03353.jpg
スポンサーサイト
  1. 2014/04/18(金) 22:40:43|
  2. 山本伸二の仕事
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<altien | ホーム | 1本で26個のお花咲く。>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://ywood.blog58.fc2.com/tb.php/1153-b732fc83
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)