木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

鹿角加工続く・・・

蝦夷鹿の角、立派です。
これで30本ありますが・・・







先の部分のボタンの注文なのですが手前の箱の中の110個しか取れません。
あと14グロスほど受注残があるのですがなかなか揃いません。
先だけのために材料買っていたら合わないので1年くらい気長に待ってくださ~い!!



DSC02568.jpg
スポンサーサイト
  1. 2013/12/03(火) 01:21:41|
  2. ボタンズファクトリーの仕事
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<鞆田在来大豆の収穫 | ホーム | 鹿角の根もとの行方>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://ywood.blog58.fc2.com/tb.php/1041-4d84d437
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)