木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

今年はアリさん


椎茸のほだ木を取った後の根もとの部分を乾く前に割ってきます。
コナラは生のほうが割りやすいんだそう。
これは乾かして来年の薪に・・・

この冬の薪は何とか足りそうで・・・
いつもはキリギリスなんですけど。




工房の奥、谷田の向こうの山も紅葉です。

DSC02569.jpg

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  1. 2013/12/01(日) 14:42:37|
  2. 休日
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