木精肌具 

木でモニュメントから、家具、唐木細工までこなす山本工房の制作日記。木精肌具(もくせいきぐ)は木に触れて感じてほしいという作者、山本伸二の想いからのネーミング。

パリから戻りました。

・・・といってもボタンが、です。
パリでの釦のグループ展に参加したボタン、今年のオープニングはにぎやかだったそう。
釦もよく売れて少なくなっていました。

東京でもパリでも売れるボタンは同じような感じですね。








そしてこれは黒水牛の角を彫ったスカル釦、東京銀座のミタケボタンさんの追加注文です。
手彫りなのでひとりひとり微妙に違う表情です。


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  1. 2013/10/16(水) 21:57:02|
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